2019年03月18日

サイト引っ越し中


サイトを移転中です。

ねんどのしゃしんどっとこむ(新規HP)
http://www.nendonoshashin.com/

記事の転載が済み次第、こちらは随時削除〜閉鎖の予定です。
新規URLをブックマークされてくださいね。
どうぞよろしくお願いいたします。

posted by bonso at 21:02 | Comment(0) | 雑記、更新情報

2019年01月14日

マカロニほうれん荘展 in 福岡 後編


tsubame0367fb.jpg

「マカロニほうれん荘展 in 福岡」・・2度目の鑑賞にいってきました。

展示原画の何割かは後半用に入れ替えとなっています。いよいよ17日の木曜日でお開き。

なんだか青春の1頁が終わってしまったような気がして、寂しいですね。主人公の沖田そうじくんとはちょうど学年も同じで、高校生時代から今まで一番好きなマンガですから。鴨川つばめ先生は、果たしてもう復活されないのだろうか。

posted by bonso at 00:36 | Comment(0) | 鴨川つばめ

2018年12月11日

Godzilla: King of the Monsters




「ゴジラ キング・オブ・モンスターズ」・・予告編第2弾が公開されてますね。

ゴジラの身長が108メートルでしたっけ。キングギドラ、これ翼広げたら800メートルくらいないですか\(^ω^)/ 楽しみだなあ。物心ついた時から、怪獣大好きなのです。これだけで、もう何があっても来年まで生き延びられるレベル。

今回のゴジラはなんと、背びれの形を初代ゴジラの形にしているそうで。これは嬉しい。とげとげの背びれだと、人間がデザインしました感がありすぎて何だかな、でしたので。確か、初代ゴジラの背びれは「キノコ雲」の恐怖をイメージしたものではなかったかと。そういうのは大事にしてほしいのですよね(^ω^)

posted by bonso at 23:26 | Comment(0) | 平成特撮、一般映画

2018年11月23日

マカロニほうれん荘展 in 福岡


mkrn0325fb.jpg

「マカロニほうれん荘展 in 福岡」・・ついに! いってきました! かんげき〜〜!!

鴨川つばめ先生は、とにかく一番大好きな、憧れの天才マンガ家さんなのです。

この生原稿は「マカロニほうれん荘」の、左側は単行本全9巻で2〜3巻くらい、右側は5〜6巻くらいの絵柄ですかね。こんな絵が描けたら素晴らしいなあ(^ω^)

posted by bonso at 23:44 | Comment(0) | 鴨川つばめ

2018年11月12日

ボヘミアン・ラプソディ


bohemian9484.jpg

魂に響くラスト21分ーーーー俺たちは永遠になる。

圧巻でしたね。途中まで、ジム・モリソンの霊が乗り移ってるのではないかと思えるほどの格好よさだったバル・キルマーのドアーズの映画を思い起こしては、ロック・スターはこういう人生になってしまうのだろうかなあなどと思ったりしましたが。

なんというか、ドアーズの場合は神様が作った孤高の天才ジム・モリソンを鑑賞して惚れ惚れした映画でしたが、今夜観たこれは、勇気とか、ちょっとだけ前に踏み出す力とかをもらえた気がします。

若干、あの・・ひげのおっさん同士のホ(自主規制)の絡みはちょっとあの・・でしたけど。赤塚不二夫先生が若き日のタモリと夜な夜なバーでホモやロウソク芸を披露して遊んでいた頃に、もしかして自分たちは本当にホモなのだろうかと、誰もいないところで一度試してみようと2人で裸で抱き合ってみたところ、2人とも気持ち悪くてやはり自分たちには観客がいないとこれは無理と悟ったという話を読んで、さすが赤塚先生と尊敬したものですが、ちょっとあの、映画とはいえ本物は無理ですね\(^ω^)/

クイーン結成の最初のコンサートでの、イントロのギターのなんと格好良かったこと。さっそく練習しようっと。でもあの「ノリ」はちょっとやそっとでは出せないのだろうなあ(^ω^)

帰りの車でそんなことを考えました。

posted by bonso at 00:40 | Comment(0) | その他

2018年10月30日

DVD ゲンセンカン主人


gensenkan9416fb.jpg

えへへ買っちゃった(●´ェ`●) 6月に初DVD化されたのだって。

とはいえ、明日がおおいたクリエイティブカレッジの課題提出締切日なので、それを終えないとまだ観られませんが。といっても、ビデオ時代にダビングして何十回も観てはいますが。

つげ作品の映像化はいくつかあったと思いますが、これは原作の空気を醸し出していてかなり素敵でした。でてくる役者さんがみんなかっちりはまっていて、佐野史郎だけ佐野史郎な感じはしますかね。シンデンのマサジと、キクチサヨコと、李さんと奥さんとゲンセンカンのおかみと岡田奈々の福ちゃんがとてもよいです。

語られることがほとんどない「池袋百点会」を最後に持ってきたのはこのオムニバスの最後を涼しく甘酸っぱくさせてくれて素敵ですね。「李さん一家」「紅い花」「ゲンセンカン主人」はいうまでもなく傑作ぞろいですし。

ちょっとだけ観たかぎりでは(結局みるんかい)、3倍のビデオをさらに3倍にダビングした感じの映像のまずさだった気がします。でもつげ作品なのでこらえます。

.
だって前世がなかったら

私たちはまるで

 まるで……

 まるでなんだというのです

ゆ………(続きは映像で)

posted by bonso at 22:06 | Comment(0) | つげ義春

2018年05月12日

ぼくらマガジン 1970年10号「円谷監督 世界の怪獣王」


bkmg8700fb.jpg

週刊「ぼくらマガジン」1970年の10号。ずっと求めていた本が、手に入りました。

ぼくらマガジンは、'69年11月の創刊から'71年6月の廃刊まで購読していました。現在の家に引っ越しの時に、「少年画報」「少年キング」「ぼくら」「冒険王」などと手放すことになってしまったのですが、ぼくらマガジンだけは今でも残念。

>「円谷監督 世界の怪獣王」

・・中でも、この1970年の10号には特別な記事がありまして。

posted by bonso at 20:21 | Comment(1) | 「ぼくらマガジン」


sevenan4241.jpg daikaiju8956bf.jpg g1gamera3940.jpg godzilla6294b.jpg
yanagiya9386f.jpg kaibutukun6015.jpg kikaider6049.jpg daimajin5404.jpg mokume8691f.jpg